セフレの作り方

セフレが欲しいときは?セフレの作り方やキープする方法を紹介

セフレの作り方

初体験を済まし、セックスの回数を重ねるにつれて多くの男性が抱く切なる願い。

それは

「セフレが欲しい!」

この一語に尽きます。

私も当然、若い頃からセフレを求めてさまざまな形の出会いを模索しました。

上手くいくこともあれば、失敗することもあり…というかダメな結果がほとんどでしたね。

ただそういった試行錯誤を繰り返した結果、

セフレに出会うための本当に効率の良いやり方を発見できました。

結論から言ってしまうと、『出会い系がセフレを作るのに最も適している』ということです。

とは言え、出会い系以外の方法だってセフレができないわけじゃない。

そこで今回は私がこれまでにセフレを作るために試した多くの方法を、

一つひとつ解説していきます。

出会い系以外にも自分にピッタリなセフレとの出会い方を見つけて効率アップ!

これまでに試したセフレとの出会い方

合コン

昔からナンパと並んで定番の出会い方と言えるのが合コンです。

最初から出会いを前提としているし、男女とも複数なので

自分に合う子を見つけやすいというメリットは他にない強みです。

これがセフレを探すとなると、若干方向性がずれてきちゃうんです。

合コンに来る女の子って、彼氏探しを目的にしていることが多いんですよね。

セフレ探しと彼氏探しって微妙に食い合わせが悪いんですよ。

私も何度か合コンで出会った子と付き合うふりをしつつ、

実際はセフレとして遊んでいたことがあります。

ただそういう関係ってどれだけ取り繕っても、女性はすぐ気づくんですよね。

「これって私、都合のいい女扱い?」

って。

ですからセフレとして継続的な関係を作るのは難しいんです。

おまけに彼氏のように振舞うのって、思ったより時間と労力を使うんですよ。

だから二人目、三人目のセフレを作るにはあまり向きませんね。

もちろん最近はヤること前提のヤリコンなんてのもあります。

でも知り合いにその手のビッチな子がいるか、

もしくはそういう子と繋がっているウェ~イな男友達がいないとできませんからね。

そう考えると、ヤリコンもセフレ探しに最適とは言いづらいんです。

職場

条件さえ揃えば悪くないのが、職場でセフレを探す方法です。

まずは職場にパートや派遣の女性が多いこと。

さらに定期的にスタッフが入れ替わっていると尚良し。

この方法が優れているのは、趣味と実益がリンクしているから。

職場で女性にアピールするためには、

仕事にしっかり取り組んで頼りになる存在だと認識してもらうのが一番です。

一方で下心を知らない上司からは、

真面目に仕事をこなす奴だと高評価を得られやすくなります。

実は今でも私は職場にセフレが一人います。

仕事中に隠れてキスしたりフェラをさせると興奮しますよw

ただ最初に挙げたように条件が限られるため、万人向けの方法とは言えませんね。

ちなみに狙い目は後腐れのない既婚女性です。

ナンパ

最初に説明した合コンと同じく、いやそれ以上に昔からある出会いの手段がナンパです。

その歴史は古く、一説には室町時代からあるそうです。

民明書房の本に書いてあった気がするから事実だと思います。

ナンパのメリットはコストをかけずいつでもどこでもすぐにできる、ただその一点のみ。

いや、もうひとつありました。

ほとんど失敗するのでメンタルが鍛えられます。

コストがかからないのにコスパ最悪というナンパですが、

時間はあるけど金はない10代にはピッタリとも言えますね。

実際に私も若い頃は、ひたすらナンパしていた時期もありました。

今同じことをしろと言われても絶対に無理ですが笑

キャバクラ

キャバ嬢

昔バイトしていた職場のイケメン社員さんが、休憩中に煙草を吸いながら言いました。

「キャバクラつっても所詮、男と女だからね。
コツがわかればちょろいよ。」

そんな彼には私が知っているだけでも彼女が3人いて、

ローテーションのように毎日違う子が迎えに来てました。

もちろん私もウキウキでキャバクラに行きましたよ。

…でも私、お酒弱いんです笑

何度か行きましたが、途中で眠くなったり気分が悪くなったりで

自慢できるような結果は残せてません。

でもあのイケメン社員さんを思い出すと、

キャバクラも間違いなくセフレとの出会いの場と言えます。

せめて今のようにキャバクラでセフレを作るコツがすぐわかるなら良かったのに涙

風俗

そもそも風俗ではエッチするのが目的ですから、

そこからあわよくばセフレに…と考える人は多そうですね。

それに対して、風俗嬢の一般的意見をお伝えします。

こんな風に思ってるわけです。

では風俗嬢をセフレにするのは無理なのかといえば、決してそんなことはありません。

風俗嬢はいつも奉仕する側なので、奉仕されることに弱いんです。

奉仕されるといっても、単に男性が好き勝手攻めればいいわけではありません。

重要なのは女性側の希望に沿った形で攻めること。

もちろん

「どこが気持ちいい?次はどこ攻めればいい?」

なんて一々聞くなんて論外です。

限られた時間の中でプロを相手に本気で気持ち良くさせるには、

相当なテクニックが求められます。

私も風俗で遊んだ子をセフレにできるようになったのは30を過ぎてからです。

まあセックスのテクニックに自信のある上級者向けと言えますね。

風俗嬢のセフレは性病に要注意!

出会い系

実は出会い系サイトってかなり昔からあるんです。

それこそスタービーチなんて有名ですよね。

有名すぎて援助交際の温床として社会問題となり、結局は潰されちゃいましたが。

ただ他にも大小さまざまな出会い系サイトがあり、

本当においしい思いをさせてもらいました。

出会い系サイト規制法がある今でも、

出会い系サイトはやはり大切な出会いのツールであり、セフレ探しには必須でしょうね。

出会い系サイトを利用するうえで重要なポイントは今も昔もそれほど変わりません。

どの出会い系を利用するにしても、プロフィールはすべて埋めましょう。

当然写真は必要です。

身バレを恐れて中途半端に顔を隠した写真がありますが、男性側は絶対NGです。

どうしても抵抗があるなら、

どこかに旅行して背景も込みの引きで撮ったような写真にしましょう。

やり取りも女性のテンポに合わせていきたいですね。

女性がすぐ返事を返してくるならそのテンポに合わせるべきだし、

10分くらいの間があくならこちらも食い気味に返すのは控えたり。

言うまでもないことですが、

プロフィールの文章やメッセージのやり取りは紳士を振舞ってください。

さらに突っ込んだポイントは後で説明しますね!

マッチングアプリ

マッチングアプリも出会いの手段としては悪くないですね。

出会い系サイトはポイント課金制なのがほとんどなのに対し、

マッチングアプリは定額制という特徴があります。

つまり毎月一定額を払った後は使い放題というのが、

マッチングアプリの大きなメリットです。

ネットでの出会い初心者の方はマッチングアプリのほうが試行錯誤しやすいのでお勧めです。

逆にデメリットとしては、女性がけっこう真面目な出会いを求めていることが多いんです。

合コンの項目でも説明しましたが最初のセックスはうまくいっても、

セフレとしての関係を続けるとなると

お互いのギャップを埋めるための労力が必要になってきます。

この手間を手間と思わずに対応できる男性はぜひ一度試してみてください。

出会い系でセフレを作った体験談

さまざまな出会い方を試して得られたものがあります。

それは、手段は違っても共通する点も多いということ。

清潔感や誠実さを印象付けるだけで好感度が大幅にアップしたり、

身だしなみに気を遣うだけで顔面偏差値に補正がかかったり。

そういったポイントについて、

最もコスパに優れる出会い系サイトの実体験に基づいて説明してきますね。

ほぼ日課と化している女性のプロフ確認からメッセージを送る作業をしていたところ、

一人からさっそく返信がありました。

日課のプロフ確認

私の狙いは30代以上の既婚者でしたが、その子は27歳と狙いからは少し外れていました。

とは言え無視するのはあり得ません。

こちらも女性のプロフを再確認しつつ、

その内容に絡めてやり取りをしているとグルメの話題で食いついてきます。

ここで一つ目のポイントですが、

女性とのやり取りでは相手のプロフをしっかり読み込んで、それに合わせたトークをすると、

実際に会える確率がグンと上がります。

さっそく美味しいお店について話しながら、一緒に行かないか誘うとOKの返事。

日程を調整し予定を合わせました。

当日は彼女の仕事終わりで、夕方頃に待ち合わせてからお店へ。

アルコールで適度に酔わせつつ、店は1時間半くらいで切り上げました。

ここで二つ目のポイント。

よく終電まで粘って

「電車ないから泊っていこうよ」

なんて誘い方、聞きますよね。

このやり方は絶対NGです。

相手が20代の学生やフリーターならいざ知らず、

仕事や家庭のある女性からすると翌日のことを考えてくれない自分勝手な男とみられます。

夕方以降に会うとしたら、その日のうちに帰れるような段取りを意識してください。

この日もまだ夜9時前ということもあり、

「酔い覚ましに少し休んでいかない?」

との誘いに

「うん」

と笑顔で応じてくれました。

もちろんホテルではしっかり楽しんだんですが、

ただセックスするというだけならここまででおしまい。

でも私は常にセフレにできるかが勝負だと思ってます。

そこでホテルに入ってから、セフレにするために重要なポイントを解説していきましょう。

ホテルでの振る舞いがセフレ化への鍵

ようやくホテルまで持ち込めたとなると、ついつい先走ってしまう気持ちもわかります。

わかりますが、一夜限りの関係になるかそれともセフレにできるかはここからが勝負です。

その勝負を左右するポイントについて、下に挙げたので順にみていきましょう。

自分の欲求よりも相手の欲求を満たす

まず大切なのは、自分本位ではなく女性本位のセックスを心掛けることです。

先に説明した27歳の子との体験談を踏まえると、

食事中に少しシモの話をしてまだイッたことがないということを聞き出していました。

ということはそこまで経験数も多くないのかな?と予想し、

ベッドではかなり丁寧に優しく攻めるように意識しました。

徐々に強弱をつけつつ攻めた結果、イッたかどうかわかりませんでしたが、

かなり満足してもらえたようです。

自分がイケたかよりも相手が満足してくれたかを最優先してください。

前戯だけでなく後戯にも時間をかける

イッた瞬間、タバコ吸ったりしてませんか?

男性の興奮度はイッた瞬間にダウンしますが、

女性はピークを迎えてからなだらかに落ち着いていきます。

徐々に落ち着いていくこのタイミングで、

後戯ができるか否かで女性の印象は大きく変わります。

別にもう一度クンニしろなんて話じゃないですよ。

軽くキスしたり、乳首や首から肩にかけて優しく愛撫するだけで十分です。

今まで怠っていた方はぜひ意識して後戯してみてくださいね。

セックス以外の時間が重要

ホテルに入ってからもセックス以外の時間って結構ありますよね。

その時間の使い方も大切です。

当然ですがその時間は自分のためではなく、相手のために使いましょう。

体験談の女性とは、もっぱら彼女の仕事の愚痴を聞くことに費やしました。

と言ってもひたすら

「大変だねえ」

「すごい頑張ってるじゃん!」

を繰り返しただけなので、半分寝ながらでもできるんですけどw

セフレをキープする方法

実はホテルを出てからも、セフレとして継続的な関係を築くための大切な作業があります。

それが以下の点です。

「ありがとう」の連絡は必須

お別れしたらすぐに

「今日は時間を作ってくれてありがとう」

とLINEで連絡するのは、まあ言うまでもないこと。

その時に

「また連絡するから時間あったら返事貰えると嬉しいな」

くらいまで書いておくと、女性側に余計なプレッシャーを与えることがないのでお勧めです。

「また会いたい」以外の連絡を欠かさずに

次に連絡する場合は数日、場合によっては一週間くらい空けてもいいでしょう。

間を空けずに連絡するとがっついてる感が女性に伝わり、ウンザリされかねません。

また連絡の内容も「また会いたいなあ」「次はいつ会える?」はNG。

お互いがセフレだとわかっていればそんな内容でも構いませんが、

一発やった関係でも最初のうちは丁寧にいくのがベターです。

「この前映画も好きだって言ってたよね。おススメは?」

「じゃ一緒に観に行かない?」

という感じで、会う理由付けをしてあげましょう。

去る者は追わず。でも連絡先は消さないように!

こちらからの連絡に女性側が必ずしも乗り気ではないこともしばしばあります。

そういう時は当然ですがしつこくせず、時間を空けて何度か連絡し、

それでも相手の態度が変わらなければフェードアウト推奨です。

ただし連絡先は消さないように!

かなり時間が経っていても、いきなり女性のほうから連絡してくることもありますからね。

私は以前数回会ってフェードアウトされたはずの女性から、

1年ほど経っていきなり連絡がきて関係復活したことがあります。

理由を聞くと

「今の彼氏はセックス以外申し分ないけど、
もっとセックス上手かったら良かったのにと思ったらあなたを思い出したから」

ということでした。

嬉しかったですけど、そんなことがきっかけになるのかと驚きもしました。

まとめ

本気でセフレを作りたいのであれば、出会い系は絶対に欠かせないツールです。

それに加えて自分に合った出会いの方法を見つけて、

出会い系を主軸とした二本柱もしくは三本柱でこなせば、

出会える確率は大幅にアップします。

また出会ってからのポイントを押さえることで、

一夜限りから継続したセフレ関係を築けるでしょう。

これセフレあるあるなんですが、

セフレが一人できると二人目三人目も驚くほど簡単に作れますよ。

そのためにもまずはここで説明した内容を踏まえて、

一人目のセフレゲットに向けて頑張ってください。

-セフレの作り方

Copyright© モノモノネット , 2020 All Rights Reserved.