クラブでの出会い

クラブで出会ったギャルと隠れてディープキス・・・

クラブで出会ったギャルとディープキス

これは僕が愛知県名古屋市にある「IBIZA」というクラブに行った際の体験談です。

僕は20歳になった歳の6月頃に、

友人2人と先輩2人の4人でイビザというクラブに遊びに行きました。

その日は夏の初め頃で昼間バーベキューをしてお酒を飲み、酔った勢いで

「女をナンパしに行くか!」

なんて言ってクラブに向かいました。

半袖に焦げた肌の色、そして見える谷間。

たまらなかったのを覚えています。

クラブに入ってまずはテキーラをショットで2杯飲み、

友人と先輩4人で頑張るぞなんて意気込んでフロアの真ん中の方へ向かっていきました。

人がとても多かったので、先輩2人とはすぐ逸れてしまい、友人と2人になりました。

その友人もお酒が少し回ってきたのか、

眠たいと言ってフロアの真ん中にあるテーブルに顔を伏せてしまいました。

これでは面白くないと思った僕は、友人に

「女を連れてきたら元気出るか?」

などと冗談を言って1人で女の子をナンパしに行きました。

一人で女の子をナンパしに行くと・・・

女の子の数はとても多かったです。

そんな中、1人でお酒を買うカウンターの前で立っている女の子を見つけました。

白いピチピチのティーシャツにピチピチのスキニー、

少しギャルっぽさがあるものの黒髪で清楚そうな可愛い子でした。

「友達と逸れて迷子かな?」

と思いナンパなんて気持ちは忘れて声をかけました。

するとその女の子は

「友達と2人で来たんだけど、友達がホテルに持ち帰られちゃって1人になっちゃったの〜」

と少し酔った感じで答えました。

僕は内心

「こんなめちゃくちゃ可愛い子が1人で、寂しがっている!
めちゃくちゃチャンスやんけ!」

と思いましたが、友達が待っていることを思い出し、独り占めしてはダメだと思い、

女の子と一緒にお酒を買いに行きました。

お酒を飲みながらクラブで出会ったギャルと濃厚キス

2人でビンのお酒にストローをさし、音楽を聴きながら色々な話をしました。

ギャルと二人でお酒を飲みながら話

ごく一般的な世間話です。

そして僕は

「友達と2人で来てるんだ、友達は酔ってて机のところに居るから一緒に行かないか」

と誘いました。

そしたらまさかの

「えーもー少し2人でいたいなあ」

と耳元で返事が返ってきました。

もうこうなると僕も友人がいる事など上の空で

「そうだね、2人でいた方がいいね!」

なんて満足そうに言ってしまいました。

この時すでに、僕の息子はギンギンでした。

そしてそのまま2人で密着しながら、

お酒を飲みながら周りを気にせずに濃厚なキスを何度も繰り返していました。

人混みの中密着しているせいか、

キスをしている最中に何度か僕の息子にその女の子の手が触れているような感じがして、

触っているんじゃなかったとしても、

その時の僕はお酒が入っていたこともありとても興奮していました。

そしてだんだん気持ちよくなってきました。

なのでその女の子に

「2人で抜け出してホテルに行かないか」

と耳元で声をかけました。

女の子は

「あと30分くらいで友達の女の子が帰ってきちゃうから出れない」

と答えました。

「あぁ、ノーチャンか」

と思い、心の中で落胆していると、

「でもちょっとこっちに来て」

と腕を引っ張られ、暗い階段の角に連れていかれました。

暗い階段の角でギャルとディープキスから・・・

そこはフロアの少し外で、

クラブが終わり帰り際になるとみんなが出口に使用する階段だったので、

暗くて割と静かでした。

連れられていくと、女の子が

「こっちの方が静かで2人きりになれる」

と言いキスをしてきました。

ギャルとディープキス

もちろんディープキスです。

そして僕の息子を触ってきました。

今度は触られているのか?と疑問に思うほどでもないくらいがっつりと触ってきました。

これには流石に酔っている僕でも誘われているという事には気付きました。

息子を触られながらディープキス。

僕は当然男としておっぱいに手を伸ばしました。

びっくりしました。

めちゃくちゃでかい!

おっぱいを触りながら、息子を触られながら耳元で

「何カップ?」

と聞きました。

そしたら驚きのEカップ!

細くて清楚系に見えた女の子が思いのほか爆乳でした。

僕は抑えきれなくなり、そのEカップのおっぱいにしゃぶりつきました。

女の子も

「あんっ」

と声が漏れ、とても感じていました。

しゃぶりついたおっぱいはとても柔らかく乳首はしっかり勃っていました。

その間も僕の息子の事は触り続けてくれています。

お互いに少しずつ息が荒くなり、僕はおっぱいをしゃぶりながら自分でベルトを外し

ズボンのボタンを外しチャックを下ろしました。

すると女の子もスキニーのボタンを外し、

僕の右手を持ちスキニーの中に自分から入れてきて、耳元で

「触って」

と呟きました。

パンツの上からでもわかるくらい、まんこは湿っていました。

パンツの上からクリトリスを触り、焦らしながら、僕も焦らされながら行為を続けました。

お互いに、結構声は我慢できずに出ていたと思います。

そして僕がパンツの中に手を入れると、

女の子が急にしゃがみ出して無言で僕の息子をしゃぶってきました。

思わず

「あっ」

と声が漏れてしまいました。

女の子はしゃぶりながら上目遣いで

「我慢できなかった」

と可愛く言ってきました。

セックスまでしたかったけど、もう我慢できないと思い、

女の子の頭を鷲掴みにして激しくしゃぶらせ、しっかりと射精しました。

そして、ごっくんさせました。

今までのフェラの中で1番気持ちよかったです。

雰囲気やお酒もあったとは思いますが。

女の子とは連絡先を交換し、その日はそこでバイバイしました。

僕はそのあと何もなかったのように友人の元へ戻りました。

後日2人で飲みに行くことに

後日、連絡先を交換した女の子と飲みに行く予定を立て、2人で飲みに行くことになりました。

初めて明るい場所で彼女を見るのでワクワクしていました。

待ち合わせ場所には先に着き、待っていました。

女の子が遠目に歩いてくるのが見えましたが、

遠目でも細くて綺麗なのが分かるくらいでした。

そしてあの爆乳。

考えれば考えるほどギンギンになってきます。

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